
The Nativity, Ursulines of Quebec
「降誕」ケベックウルスラ会(全図 部分)
(絵は別ブラウザで表示されます。
表示を終える場合はブラウザを閉じて下さい)
|
エス・キリストの降誕とそれに続く逸話には、いくつかの重要な場面があります。
まず、降誕(ネイティヴィティ)そのもの、そして、それを羊飼いに報らせる天使たち、羊飼いたちの礼賛、Mages と呼ばれる東方の三博士の来訪と礼賛、降誕直後の聖家族(Holy Family)の幸せな姿、そして、降誕の喜びの陰に迫るイエスへの危機と逃亡、ヘロデ王による幼児殺戮などです。
これらはすべてキャロル、賛美歌、そして絵画のモチーフになってきました。そして、これは「クリスマス・キャロル」の舞台でもあります。
それではこのそれぞれについて、いろんな絵画を見てみましょう。
下のお好きなテーマの絵をクリックしてみてください!
(絵の上でポインターが指の形にならないテーマは、現在制作中です)

降誕、羊飼いの礼賛
|

賢者の礼賛
|

聖家族、聖母子像
|

逃亡、ヘロデの虐殺
| |
NEW!(12/14)
|
NEW!(12/12)
|
NEW!(12/16)
|
NEW!(12/23)
|
サイトの関係で宣伝ページが現れます。
気になられる場合は、ブラウザの JavaScript をお切り下さい。
|
|
|